【おとな釣り倶楽部】赤澤康弘の高松鯛ラバゲーム、引きを堪能!

1月2日テレビ神奈川・1月5日サンテレビ放送分

「おとな釣り倶楽部」は今回、香川県高松市を訪れて、鯛ラバゲームを楽しみます。登場するのはシマノインストラクターの赤澤康弘さん、ナビゲーターの田中梨乃さんです。
午前6:00に高松東部漁港を出船。まずは赤澤さんに鯛ラバの釣り方を教えてもらいました。「鯛ラバの基本は、鯛ラバが着底したら、すぐに一定速度で巻き上げること」と赤澤さん。釣りを開始しますが、田中さんが、ようやく釣り上げたのは可愛らしいサイズのマダイ。赤澤さんも小さなマダイです。赤澤さんは、フォールスピードに変化をつけて、良型のマダイをおびき寄せる作戦に出ました。再びヒットしますが、またも小さなマダイ。とはいえ、徐々に魚の活性が高まってきました。赤澤さんは、マダイ独特のヒキを楽しみながら、サイズアップに成功。田中さんもアタリをとらえ、2人でダブルヒット!渋っていたマダイがアタリ出し、その後、2人ともさらにサイズアップし、マダイの独特のヒキを堪能しました。
そして、釣りの後、田中さんは「寿司割烹 小松」を訪れ、釣ったマダイを特別に調理してもらい、握り、塩たたき、あら炊きなどで味わいました。
※番組詳細はYou Tube動画をご覧ください。

今回の釣りのポイント(番組から)

  • 鯛ラバを海に落としたら、海面で一旦横に動かせて、ネクタイが絡まっていないことを確認してからフォールしましょう。

  • 鯛ラバゲームでは、フォールスピードやタナなど、ヒットした情報を釣り人同士で共有し合うことで、お互いに釣果を上げていきます。

  • 赤澤さんが使うオシアコンクエスト リミテッド 200PGとHGには、フォールスピードをコントロールできるフォールレバーがついています。

今回訪れたスポット

※施設・店舗にお出かけになる際には、事前にお店にお問い合わせいただくなど、ご確認をお願いいたします。

寿司割烹 小松

今回利用した船

ポセイドン遊漁船

出演者紹介

今回のタックル

今回のタックル

番組放送

サンテレビ 毎週火曜 22:30~23:00(視聴エリア:兵庫県、大阪府)、
テレビ神奈川 毎週土曜 7:30~8:00(視聴エリア:神奈川全県、東京23区・多摩・八王子)